ページ 1 / 1
ビデオ「階層的自律コミュニケーションシステム2019」の感想など
Posted: 2020年1月31日(金) 14:42
by TadashiNakajima
ビデオ「階層的自律コミュニケーションシステム2019」の感想などについてのスレッド
自分か気が付かないことに気づいている人の中には「非常識」というレッテルが張られているかも
Posted: 2020年1月31日(金) 14:52
by TadashiNakajima
多細胞生物における階層性で、各層はオートポイエティック・システムだと最初に決めつけてしまいました。しかし、「本当に組織や細胞は自律的なものであるか」と問われてみれば、そうではないので、よくわからなくなってしまいました。
それから、私たちは日常的に多くの拘束・制約をかけられているということに再び驚きました。私はそれらに気づかないし、疑問に思うこともありません。それらを不思議に感じている人の中には、社会に「非常識」というレッテルを貼られてしまっている人もいるのかなと思いました。そう考えると、多くの人たちが気づいていないことに、気づけるということはとても素晴らしいことなのに、もったいないと思いました。
M.Sさん
授業が受けられなくてYouTubeを見た
Posted: 2020年1月31日(金) 14:53
by TadashiNakajima
今回の授業が受けられなくてとても残念だったのですが、今回の授業をyoutubeでみて全ての構成素はコミュニケーションであり、社会は絶対にコミュニケーションがないと成立しないということが論理的に説明されていたなと感じました。コミュニケーションは大切なんですね。とりあえず言葉を発すればコミュニケーンになるだろうという安易な考えではいけないと思います。何気ない会話でさえも社会の1部になっていると思うと、略語を使うのではなく(たとえばタピるとか)日本語を正しく使えるように考えながら会話をしてみるのも面白いかなと思いました。
J.Nさん
拘束/制約は同調圧力
Posted: 2020年1月31日(金) 14:54
by TadashiNakajima
最後に話していた拘束 制約はとても大きな影響力を持っているなと思い、とても面白いなと思いました。そしてそれによって拘束されているのに気付いていなかった自分も面白いと思いました。周りがやっていることに合わせていることは、拘束制約がかけられているということなので、今持っているスマホも、みんなが持っているから買ったので、これも拘束制約がかけられていて、そしてそのスマホにも拘束制約がかけられていると考えると少し怖いなと思いました。
H.Yさん
「コミュニケーションの影響」の授業内容がここで活かされるとは
Posted: 2020年1月31日(金) 14:56
by TadashiNakajima
前にコミュニケーションの影響の授業を受けたが、その内容がここで生かされるとは思ってもなかった。コミュニケーションから拘束/制約を受け、常識を身に着けてコミュニケーションに参加する流れは、今回の授業にも大きく関係し、授業に対しての理解を深めるのに必要だと感じたので、次の授業までに次の授業内容に関係してそうな物を復習し、準備をしていきたい。
K.Kさん
普段の無意識な行動には拘束関係が掛かっている
Posted: 2020年1月31日(金) 14:58
by TadashiNakajima
普段当たり前に無意識でやっていることであってもよく考えると拘束関係がかかっていることがあるということを理解することが出来たと思います。また、自分がどんな時に何を考えるかは個人の自由だけどピラミッド型になった時に、その考えてることを自由に発言するのではなく、お題にそったことを言うということは人と話すうえで自分的には大切だと思いました。
M.Nさん
小3、4年生向けのテレビ
Posted: 2020年1月31日(金) 15:24
by TadashiNakajima
先生が言ってたように男子と女子では色が違く見えるように人は味覚の感じ方が違うのがわかりました。私も人は感じ方が違うということを感じたことがあったのでなるほどと思いました。そしてその内容を小3、4年生向けのテレビでやっているのはすごいと思いました。
I.Yさん
担当教員へ質問
Posted: 2020年1月31日(金) 15:33
by TadashiNakajima
先生はSNSで拘束制約がかけられていないですが、先生はどのような点で拘束制約を受けることがありますか?
G.Hさん
-----------------------------------------
先生は、今までの経験の中でSNSを利用しているときに無意識に行っている構造的カップリングはありますか?
M.Oさん
///////////////////////////////////////////
コメント有難うございます、G.Hさん、M.Tさん
私がSNSで受けている拘束/制約ですか。ほとんどSNSは使わないのであまり拘束/制約は受けていないと思いますが、親しくしているある大学の先生のメッセージだけにはほぼ必ずリアクションをすることぐらいでしょうか。でもこの場合はSNSからの拘束/制約というより、その大学の先生からの拘束/制約と捉えた方が正しいでしょう。
今後も面白いコメントをお待ちしております。
担当教員より