| No. | タイトル | 主 な 内 容 | 時間数 |
参考資料 (アニメーション以外は LibreOfficeのデータです) |
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| はじめに |
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2 |
授業用プレゼンテーション |
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| ネットワーク利用等における本人確認(AL) |
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1.5 |
授業用プレゼンテーション 授業用プリント 参考アニメーション(「辞書アタック」) |
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| 知覚と意味、そして情報 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ1 |
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2.5 |
授業用プレゼンテーション |
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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| 一学期中間考査 | ||||
| 3つの情報概念・人の意識 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ2 |
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3 |
授業用プレゼンテーション |
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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メディア 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ5 |
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3 |
授業用プレゼンテーション |
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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| インターネットの利用 |
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2 |
授業用プレゼンテーション 授業用プリント |
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| 電子メールの利用 |
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2 |
授業用プレゼンテーション 授業用プリント |
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| 一学期期末考査 | ||||
| URLと電子メールアドレス |
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3 |
授業用プレゼンテーション 授業用プリント |
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アナログとディジタル 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ3 |
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5 |
授業用プレゼンテーション 授業用プリント 説明アニメーション (「十進数から二進数へ」、「二進数から十進数へ」) |
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| 二学期中間考査 | ||||
| 知的財産権 |
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4 |
授業用プレゼンテーション 授業用プリント |
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コミュニケーションの影響 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ6 |
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2 | ||
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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現実-像と客観性 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ7 |
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2 | ||
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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| 二学期期末考査 | ||||
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3学期の評価について |
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0.5 |
授業用プレゼンテーション |
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「情報化された社会」を理解する前に(事前アンケート) |
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0.5 | ||
| 生物と機械 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ |
ビデオ教材を利用した反転授業。
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1.5 |
ビデオの台本は 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ ※ この資料はPowerPoint形式です。 の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 |
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心的システム・社会システム 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ |
ビデオ教材を利用した反転授業。
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1 |
ビデオの台本は 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ ※ この資料はPowerPoint形式です。 の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 |
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階層的自律コミュニケーション・システム 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ |
ビデオ教材を利用した反転授業。
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1 |
ビデオの台本は 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ ※ この資料はPowerPoint形式です。 の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 |
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超・社会システムとプロパゲーション 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ |
ビデオ教材を利用した反転授業。
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1 |
ビデオの台本は 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ ※ この資料はPowerPoint形式です。 の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 |
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情報化の進展と社会への影響
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掲示板を利用した仮想ディベート
※ここでは「自分らしく」をラテン語のペルソナ(仮面)を元に定義したものとして用いており、「自分勝手」という意味で用いていません。 「自動車の自動運転中に発生した事故の責任は、自動車を製作した会社が負うべきである。」 ※自動運転はレベル4で、運転者どころか誰一人乗っていない状況も想定しています。 「超・社会システムにおいて、同一情報の多少は信憑性(多→真、少→偽)の基準となる。」 |
2.5 | ||
| まとめと成績発表 |
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0.5 | ||
