| 2020年度 | 過年度の計画へ |
| No. | タイトル | 主 な 内 容 | 時間数 |
参考資料 (アニメーション以外でコメントのないものは LibreOffice形式です) |
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| ネットワーク利用等における本人確認(AL) |
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1(week) |
家庭学習用プリント ※ この資料はPDF形式です。 参考アニメーション(「辞書アタック」) |
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| インターネットの利用 |
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2(week) |
家庭学習用プリント ※ この資料はPDF形式です。 |
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| はじめに |
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2 |
授業用プレゼンテーション |
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| 知覚と意味、そして情報 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ1 |
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2 |
授業用プレゼンテーション |
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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| 3つの情報概念・人の意識 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ2 |
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2 |
授業用プレゼンテーション | |
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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メディア 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ5 |
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2 |
授業用プレゼンテーション |
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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| 一学期期末考査 | ||||
| 電子メールの利用 |
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3 | ||
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URLと電子メールアドレス
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3 | ||
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アナログとディジタル 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ3 |
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5 |
授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページの「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この使用はPowerPoint形式です。 説明アニメーション (「十進数から二進数へ」、「二進数から十進数へ」) |
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| 二学期中間考査 | ||||
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知的財産権
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4 | ||
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コミュニケーションの影響 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ6 |
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2 | ||
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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現実-像と客観性 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ7 |
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2 | ||
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参考 前任校での授業風景(2012) |
左動画で使用している授業用プレゼンテーションは 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPowerPoint形式です。 |
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| 二学期期末考査 | ||||
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3学期の評価について |
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0.5 | ||
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「情報化された社会」を理解する前に(事前アンケート) |
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0.5 | ||
| 生物と機械 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ |
ビデオ教材を利用した反転授業。
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1.5 |
ビデオの台本は 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPDF形式です。 |
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心的システム・社会システム 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ |
ビデオ教材を利用した反転授業。
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1 |
ビデオの台本は 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPDF形式です。 |
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階層的自律コミュニケーション・システム 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ |
ビデオ教材を利用した反転授業。
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1 |
ビデオの台本は 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPDF形式です。 |
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超・社会システムとプロパゲーション 「生命と機械をつなぐ授業」シリーズ |
ビデオ教材を利用した反転授業。
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1 |
ビデオの台本は 基礎情報学研究会の「研究・実践資料」ページ の「研究実践資料キャビネット」よりダウンロードして下さい。 ※ この資料はPDF形式です。 |
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情報化の進展と社会への影響
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掲示板を利用した仮想ディベート
※情報の信憑性の判断は各運営会社が行います。決して国家ではないことが前提です。 ※現行のプロバイダ責任制限法との違いを注意させています。 2.「AI(ロボット)が原因で発生した全ての事故の刑事責任は、そのAI(ロボット)の製作者(会社)が負うべきである。」 ※原因がAI以外に見つからない場合を想定しています。また、既存の法律を直接利用することはできない条件にしています。 3.「全ての結婚相手はAIの判断により決定すべきである。」 ※結婚と出産は連動しないという条件にしています。 |
6 | ||
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まとめと成績発表
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0.5 | ||
