ビデオ「階層的自律コミュニケーションシステム2019」で重要だと感じた点、印象に残った点についてのスレッド
ビデオ「階層的自律コミュニケーションシステム2019」で重要だと感じた点、印象に残った点
モデレータ: TadashiNakajima
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TadashiNakajima
- 記事: 2287
- 登録日時: 2017年9月07日(木) 10:12
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TadashiNakajima
- 記事: 2287
- 登録日時: 2017年9月07日(木) 10:12
違う角度から見ると結果が変わる
各層ごとに見た観察者からすると、各層はオートポイエティック・システムのように感じています。しかし、上位層と構造的カップリングをし、下位層を見ている観察者からすると、下位層はアロポイエティック・システムであると感じています。この違う角度から見ると結果が変わってきてしまうという状況が面白いと思いました。
M.Sさん
M.Sさん
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TadashiNakajima
- 記事: 2287
- 登録日時: 2017年9月07日(木) 10:12
いいね数が気になってしまう
生物には、高速、制約がかけられており外界によって同じことをさせられていることが印象に残りました。例えば、インスタグラムで投稿したときいいね数が気になってしまうような拘束、制約をかけられていることが分かりました。
R.Mさん
R.Mさん
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TadashiNakajima
- 記事: 2287
- 登録日時: 2017年9月07日(木) 10:12
委員としてなど自分の気持ちとは反対のことを言わなければいけない
この授業で印象に残った点は、思考は自由だが発言は拘束されているということです。クラスの一員としてや学級委員としてなど自分の気持ちとは反対のことを言わなければいけないということに共感したからです。
R.Yさん
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コメント有難うございます、R.Yさん
そうですね、立場によってい言いたいことが言えない場合もありますよね。ちなみに、その立場をラテン語でペルソナ、日本語では人格と言い、それは「◯◯らしさ」のことになります。
今後も面白いコメントをお待ちしております。
担当教員より
R.Yさん
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コメント有難うございます、R.Yさん
そうですね、立場によってい言いたいことが言えない場合もありますよね。ちなみに、その立場をラテン語でペルソナ、日本語では人格と言い、それは「◯◯らしさ」のことになります。
今後も面白いコメントをお待ちしております。
担当教員より
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TadashiNakajima
- 記事: 2287
- 登録日時: 2017年9月07日(木) 10:12
同じクラスでも授業によって発言が変わる
社会システムの階層性において、学校だと、同じクラスでも、授業によって発言が変わる。つまり拘束、制約がかかっているということ。僕たちのクラスではこれの典型的な例なので印象に残った。
R.Sさん
R.Sさん